2008年11月15日土曜日

餅つきは、たのしい

今日は、長野県の大鹿村というところで
お餅つきをしてきました

おじいちゃんが丹精したもち米を
いただき、
セイロで蒸して杵と臼で撞きます

年をとると、なかなか餅つきは
難しいようで
訪ねていくととても喜んで
迎えてくれます

今回は残念ながら大人だけの持ちつきで
少し元気に欠ける?餅つきとなりましたが
撞きあがったお餅はいつもどおり、
期待を裏切らないおいしさでした

また年内に、お正月用の鏡餅を撞けたらいいな、と
帰り道に考えました